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▼第1回・都団体・地域社保協代表者会議報告
開催日2008年02月07日
都団体・地域社保協代表者会議


 参加団体 17団体20名()
1、報告


1 経過報告
11月
29日 東京社保協第38回総会
     第1回常任幹事会
30日 都民生活要求大行動実行委員会第4回(総括)会議
12月
  1日 ライフアンドピースインしぶや
  2日 「老人医療センターのあり方を考える」シンポジウム
     東京の保健衛生医療の充実を求める連絡会
 4日 都議会開会日行動
     小平社保協総会
     革新都政をつくる会・都民連都政学習会
  5日 知事室・各政党・会派要請
     11,25学習決起集会実行委員会事務局会議
 6日 第2回常任幹事会  第1回三役常駐会議  第1回事務局会議
 6日 港社保協総会
  7日 SL懇談会「後期高齢者」
7日〜8日 中央社保協代表委員泊まり込み会議
 9日 東京土建江東支部喜楽会学習会  東京母親大会
10日 第5回東京生存権裁判公判  東京自治研役員会議学習会
11日 介護フォーラム集会事務局会議
12日 11.25学習決起集会実行委員会
     中央社保協運営委員会
17日 東京私教連事務職員懇談会
19日 東京都後期高齢者医療広域連合第5回医療懇談会
     葛飾社保協総会
20日 生存権裁判を支える東京連絡会幹事会
21日 財務省前集会
25日 介護フォーラム集会事務局会議
27日 第2回事務局会議
1月
 7日 東京地評2008年新春旗開き
 9日 中央社保協運営委員会  東京自治労連2008年新春旗開き
10日 後期高齢者実行委員会  第3回常任幹事会
11日 介護フォーラム実行委員会事務局会議
     東京医労連2008年新春のつどい
14日 障都連「新春のつどい」
15日 第168臨時国会閉会 東京土建旗開き
16日 介護フォーラム実行委員会  福祉保育労東京地本旗開き
17日 ケアマネテキスト出版打ち合わせ
18日 第169通常国会開会
21日 中央社保協関東甲事務局長会議  東京の保健衛生医療連絡会
22日 3.23実行委員会三多摩事務局会議
26日 都老協「新春の集い」
27日 3.23実行委員会三多摩実行委員会
28日 第6回東京生存権裁判公判
29日 都民連都予算案説明会
2月
 3日 シンポジウム「東京都地域ケア体制整備構想」
 4日 東京自治研実行委員会
  6日 中央社保協運営委員会
  7日 第1回都団体・地域社保協代表者会議

2、情勢報告
 社会保障2200億円圧縮継続
 福田内閣は12月24日、08年度予算政府案を閣議決定しました。社会保障費の伸びは今後も毎年2200億円ずつ圧縮し続けながら、消費税増税へ「橋渡し的な位置付け」(額賀福志郎財務相)をした予算案です。
  国と地方の借金(長期債務残高)は08年度末で776兆円程度まで膨らむ見込みです。
  借金は1990年代に急膨張しました。アメリカの外圧を受け、相次いで大型公共事業中心の「経済対策」を実施してきた結果です。
  小泉内閣以来の「構造改革」のもとでも、自民・公明内閣は、生活密着型の公共事業を厳しく抑制する一方、大型公共事業は温存し続けてきました。来年度予算案で、公共事業関係費は対前年度比3・1%減ですが、スーパー中枢港湾などの大型公共事業は軒並み増額。一方、地方港湾や住宅、下水道のための予算は削減しています。

  大企業や大資産家に対する数々の減税策も、税収の空洞化を招き、「財政危機」に拍車をかけています。
  80年代半ばには43・3%だった法人税の基本税率は、段階的に引き下げられ、現在30%になりました。所得税の最高税率も、段階的に引き下げられてきました。
  自民・公明両党は08年度税制「改正」でも、研究開発減税の拡充や減価償却制度「見直し」など、いっそうの大企業減税を提起。証券優遇税制の一部温存・拡充など資産家減税も維持しようとしています。
  「聖域なき防衛関係費の見直し」を掲げながら、08年度予算案でも5兆円規模の事費が維持されました。
  海外派兵型装備の拡充に伴って膨れ上がってきた軍事費。来年度予算案でも、海外展開可能な次期哨戒機の調達経費を計上。在日米軍再編経費も大幅増額し、在日米軍への「思いやり予算」も、2083億円とわずか90億円の削減にとどまりました。

  福田自民・公明政権は「社会保障財源」や「財政再建」を口実に、消費税増税へ「橋渡し」しようとしています。

      
 後期高齢者医療制度広がる「中止・撤回を」503議会が意見書
 政府は4月から75歳以上を対象に後期高齢者医療制度を実施しようとしています。「保険料の年金からの天引き、保険で受けられる医療の制限」との中身が伝わるにつれ、国民の中に怒りが急速に広がっています。
  同制度の「中止・撤回を求める」署名は、全日本民医連だけで昨年末から、1カ月余りの間に新たに30万人分が寄せられ、「これまでにない広がりだ」といいます。
  長野県民医連には県内各地の老人クラブからの分だけで、7千を超える署名が寄せられています。
  地方議会での制度の中止・撤回、見直しを求める意見書可決は広がり503議会(全地方議会の27%)になりました(一日現在)。さらに増えていくとみられます。
  シンポジウムや集会、国会行動も計画されています。

  2月24日には福岡県で県民医連と県社保協が共催で後期高齢者医療制度について考えるシンポジウムを開き、鹿児島県でも県社保協が中心になり3月1日に、後期高齢者医療制度について考える市民シンポジウムを開きます。
  東京都では3月23日に東京地評、東京社保協、東京保険医協会、東京民医連、年金者組合東京都本部など労組、医療関係団体、女性団体で構成する「後期高齢者医療制度の中止・撤回を求める東京大集会」が1万人規模で開かれます。こうした催しをステップにさらに運動を広げることにしています。

  中央社保協では2月7日に各地の代表が参加して、制度の中止・撤回を求める緊急国会行動を計画、国会議員に要請をします。

3、報告・協議事項
(1)第168臨時国会 会期末1月15日(火)
  新テロ特措法をめぐる情勢1月15日の国会会期末を前に、政府・与党が海上自衛隊をインド洋に再派兵するための新テロ特措法案の参院審議を終え、衆院再議決を狙う緊迫した情勢のもと、「いまの臨時国会で新テロ特措法案を廃案に」と運動が広がっていました。
  新テロ特措法案を審議する参院外交防衛委員会は8、1月10日に開かれました。与党は参院で否決されましたが、衆院で三分の二以上の賛成で再議決・成立させました。
・1月 8日 外交防衛委員会(秋山の参考人質疑の可能性)
    10日 外交防衛委員会の締めくくり総括質疑
    11日 参議院本会議。衆議院本会議での再議決。
(2)第169通常国会 1月18日開会(150日間)〜6月15日
@ 開会日行動 1月18日(金)院内集会 15時〜16時30分
   衆議院第一議員会館第1会議室
A 定例国会行動
    1月30日(水)12時15分〜13時 衆議院議員面会所
    2月27日(水)12時15分〜13時 衆議院議員面会所
    3月12日(水)12時15分〜13時 衆議院第2議員会館前
    3月26日(水)12時15分〜13時 衆議院第2議員会館前
    4月 9日(水)12時15分〜13時 衆議院第2議員会館前
    4月23日(水)12時15分〜13時 衆議院第2議員会館前
    5月14日(水)12時15分〜13時 衆議院第2議員会館前
    5月28日(水)12時15分〜13時 衆議院第2議員会館前
    6月11日(水)12時15分〜13時 衆議院第2議員会館前
※ 激動の情勢のもとで、衆議院解散総選挙が充分予想されますし、課題や情 勢に基づき日程の変更や追加もあるものとしてご理解ください。

(3)東京社保協国会議員要請行動「なくせ貧困!、社会保障の充実を!」
日 時 2月13日(水)午前10時〜正午
場 所 衆議院第一議員会館第1会議室
内 容 高齢者医療制度の中止・撤回、障害者自立支援法の応益負担廃止、
     東京生存権裁判勝利
時間割 午前9時45分 入館証配布
     午前10時    開会
              開会挨拶
              国会報告 国会議員
              行動提起
              東京生存権裁判の訴え
              障都連のアピール
     10時30分 衆参民主党議員を中心に厚生労働委員・衆議院都選出議
            員要請など
     11時30分 まとめ集約(衆議院議員面会所)
参加者数 100名

(4)都議会開会日行動 2月20日(水)
  来年度予算案を審議し決定する重要な議会です。本会議及び委員会傍聴を積極的に取り組みましょう。
  知事室要請 10時15分〜 都第一庁舎1階ロビー集合
           30分〜 知事室要請
       11時〜    各政党・会派要請
        12時15分〜 昼休み都民集会
       12時45分〜 個人請願
       v13時〜    石原都知事所信表明傍聴
★ 開会後の予定
   2月26日(火)代表質問傍聴
     27日(水)28日(木)一般質問傍聴
   3月11日(火)〜13日(木)予算特別委員会
     25日(火)26日(水)予算特別委員会
     28日(金)閉会日
※ 傍聴券は、都議会2階で正午から配布します。開会は13時からです。

2、東京社保協の当面取り組み
 後期高齢者医療制度の中止・撤回を中心に、介護保険の改善、国保料の引き上げ反対、東京生存権裁判の勝利、障害者自立支援法の応益負担廃止などをめざして取り組みます。
 後期高齢者医療制度の廃止法案は、2月13日頃民主党案を野党共同提案で調整中です。野党共同提案で提案するよう要請を強めます。
(1)多摩地域社保協代表者会議会
   日 時 2月28日(木)午後1時30分〜4時30分
   場 所 地域保健企画ビル6階会議室(立川市)
   内 容 当面の取り組み、3・23東京大集会など

(2)介護フォーラム2008
   目 的 利用者・事業者・労働者の共同で、高齢者・障害者が安心して
       住み続けられる介護保障の充実を
   日 時 3月15日(土)13時30分開場 14時開会
   場 所 全労連会館2階ホール
   内 容 講演、報告 主 催 東京社保協、東京医労連、東京民医連

(3)3・23後期高齢者医療制度の中止・撤回を求める東京大集会
目 的 「後期高齢者医療制度の中止・撤回を求める」一点で統一
日 時 3月23日(日)午後1時開場 集会午後1時30分〜2時30分
     デモ行進午後2時30分〜午後4時
会 場 井の頭公園・西園
交 通 JR中央線・京王井の頭線「吉祥寺」駅下車徒歩10分
    JR中央線新宿より快速で15分、立川から快速で20分
企 画 @ 文化行事        A 開会あいさつ
    B 各界からのリレートーク C 集会アピール採択
    D デモ行進 会場より吉祥寺駅と国立駅周辺を予定
規 模 1万人以上

(4)第34回東京社保学校の開催
期 日 4月20日(日)〜21日(月)
会 場 箱根路「開雲」
講 師 講演1「現在の貧困と国民生活の再構築」
       金澤 誠一 佛教大学社会学部教授
    講演2「新自由主義と東京問題」
       進藤 兵  都留文科大学教授

(5)「中央社保協50年史」中央社保協編
   定価5000円 予約価格4500円
   是非、各都団体・地域社保協で検討のうえ、予約してください。
   申込み 2月末 中央社保協へ

3、参加団体・地域社保協交流報告
福祉保育労東京地本 千代田区、介護施設に助成(パート時給引き上げや住居費の一部補助)。介護人材確保の民主党法案、共産党の待遇改善。ガソリン高騰による福祉施設影響。
東京保険医協会 都の地域ケア整備構想、医療計画の考え方に対するパブリックコメントを出す。4月の診療報酬の動き。特に療養病床の動きに注目。3・23集会のポスターを作成して欲しい。
西多摩社保協 3・23集会の取り組みでは、労組のタテ線の協力が必要。東京生存権裁判の取り組み。三多摩地域社保協代表者会議の成功を。3月議会に向けて介護保険改善の請願準備している。羽村市の特定健診・特定保健指導のパブリックコメントを提出した。
西東京社保協 後期高齢者医療制度の地域学習会を3回計画。怒れ総行動でも検討中。保険料と医療給付の問題。中止・撤回は運動如何。介護保険のヘルパー不足と待遇問題。救急問題では、清瀬で12回搬送されて亡くなった。医師不足など地域に訴える運動が必要。
年金者組合都本部 組織拡大で1万人目標で運動している。消えて年金問題では、委任状をもらって経歴照会を代行して行う。後期高齢者医療制度は、自治体に要請。板橋区で説明会を10日間で10ヵ所20回1000名やった。肝心な質問には答えない。最低保障年金制度の創設美向けての新署名を取り組む。3・23集会は10%目標で取り組む。
台東社保協 後期高齢者医療制度では、区議会へ陳情不採択だったが議会として国へ意見書を出した。後期高齢者の健診500円自己負担は従来どおり区負担。毎月1回定例駅頭宣伝を実施しているが集まりが悪い。
江戸川社保協 妊婦健診助成は、2回から5回へ。医療費の無料化はやっと来年度から無料に。介護保険アンケート調査を実施して、介護事業所29所とヘルパー13名が集まりまとめ行政に要望を出す。後期高齢者医療制度に請願書を提出。
都老協 昨年末に厚労省前座り込みを実施し、反響があった。2月14日に、厚労省に要求書を提出。広域連合議会傍聴に3名。3・23集会実行委員会に参加し成功させることを幹事会で決定。。
東京歯科保険医協会 歯科医師の5人に1人が年収300万以下の実態。保険で良い歯をの署名は東京で3万筆(全国で7万筆)。歯科医療報酬は20年間変わらない項目が73項目ある。地方議会の取り組みでは、歯科の意見書も12議会で採択されている。
東京土建 後期高齢者医療制度は、土建国保の関係で4月から移行する組合員、制度の中身で学習会を取り組んでいる。自治体の関係では、本人申告の有無が異なる。土建国保の補助金、特定健診・特定保健指導の補助金も満額確保したが、保険料が上がる。医療費が増加したので保険料が上がる。国が社会保障費の自然増を抑制するのは問題だ。
東京民医連 後期高齢者医療制度の中止・撤回署名は、8万3千筆。かなり短期間で集まった。学習会を中心に、紙芝居を活用。3・23集会は3千人目標。青ビラと茶ビラを配布し、地域に出て行く高齢者実態調査を実施。マスコミから連日電話してきて事例を照会して欲しいとの問い合わせも多い。
板橋社保協 後期高齢者の問題は、4月以降窓口がどうなるのか。職員の対応が問題。特定健診は、健保組合の家族がどこでやるのか、健診内容も問題。3・23集会は社保協がベースになって土建や民医連がバス4台を出そうと進めている。地域総行動は、今回後期高齢者を中心に行う。何でも相談会を実施、1日26件以降も合わせると50件。一般紙に6万枚ちらしを折り込んで、1ヵ月2ヵ月後電話がかかってくる。議会陳情では各会派要望を何回も繰り返して行っている。
練馬社保協 定例4駅頭宣伝行動を実施。後期高齢者・特定健診陳情署名は5300筆。老人会に送付10団体から戻ってきた。区は5人以上集まれば区説明会を行う。どんどん説明会を開いてもらう運動を進めている。東京土建は2月24日に開く。3月1日に区民集会を開催。東京生存権裁判署名は5600筆集約。後期高齢者の問題うを中心に地域社保協として参加してきている。今後もがんばっていきたい。
港社保協 昨年区議会に後期高齢者請願提出するが否決。自民・公明が実施したいと言っている。都立広尾病院の地方独立行政法人化反対の取り組み。2月予算議会に向けて、ヘルパーさんが半分やめていく実態を踏まえ、千代田区を参考に陳情・請願準備。来年度予算案では、後期高齢者健診・特定検診の無料、妊婦健診14回実施拡大、肝炎ウィルス検査希望者全員無料、成人歯科検診20歳以上無料など前進。国保料の値上がり、限度額の引き上げなど分析して運動していく、低所得者収入200万円で20%値上がるが高額所得者逆に30%マイナスになっている個々の問題も宣伝していく。
府中社保協 毎月25日駅頭宣伝。この間の取り組みとして、東京生存権裁判の取り組みと都立府中病院の地方独立行政法人化反対の集会に取り組む。後期高齢者制度で秋に2回市と懇談。市の説明会では普通の何倍もの人が来て資料は足りない状況がでている。今日総会で前半学習会、後半総会を予定。3・23集会時期的に遅いという意見もあるが、国会に法案をを提出させる運動の結節点として、それまで大きな運動をつくっていく意思統一を図る。
今後の予定
2月
11日(月・休)第41回障害者と家族の生活と権利を守る都民集会
   (10時〜17時  東京者障害者福祉会館)
12日(火)東京都後期高齢者医療広域連合議会(14時 東京区政会館20階)
14日(木)介護フォーラム実行委員会(15時 東京民医連)
13日(水)東京社保協独自国会行動(10時 衆議院第一会館第1会議室)
15日(金)三多摩医療研究会(18時30分 国分寺労政)
16日(土)生存権裁判を支える東京連絡会第2回総会
      (13時30分 北区滝野川西ふれあい会館・多目的ホール)
16日(土)〜17日(日)東京自治フォーラム
18日(月)都民連政策交流集会(18時30分 ラパスホール)
19日(火)東京都後期高齢者医療広域連合医療懇談会
      (14時 東京区政会館)
20日(水)都議会開会日行動
21日(木)中央社保協全国代表者会議(11時〜16時 社会文化会館)
26日(火)都議会代表質問
27日(水)定例国会行動(12時15分〜13時 衆議院議員面会所)
27日(水)・28日(木)都議会一般質問
3月
  5日(水)中央社保協運営委員会
  6日(木)第4回常任幹事会(14時 東京地評5階会議室)
12日(水)定例国会行動(12時15分〜13時 衆議院議員会館前)
15日(土)介護フォーラム2008(14時 全労連会館2階ホール)
23日(日)3・23後期高齢者医療制度の中止・撤回を求める東京大集会
      (13時会場、13時30分開会 井の頭公園・西園)
26日(水)定例国会行動(12時15分〜13時 衆議院議員会館前)
4月
3日(木)第4回常任幹事会(14時 東京地評5階会議室)
9日(水)定例国会行動(12時15分〜13時 衆議院議員会館前)
20日(日)〜21日(月)第34回東京社保協学校(箱根路開雲)
23日(水)定例国会行動(12時15分〜13時 衆議院議員会館前)


▼………過去の記録 以下↓

2008/01/10 第3回常任幹事会
2007/12/19 第2回常任幹事会
2007/11/08 第10回常任幹事会
2007/06/21 第2回団体地域代表者会議
2007/05/17 第6回常任幹事会
2007/04/25 第5回常任幹事会
2007/04/13 第4回常任幹事会
2007/01/24 第3回常任幹事会
2006/12/20 第2回常任幹事会報告 日程
2006/12/07 総会の議案提起 第12回常任幹事会報告
2006/08/03 第10回常任幹事会報告
2006/07/13 第9回常任幹事会報告
2006/06/15 第8回常任幹事会報告
2006/05/18 第7回常任幹事会報告
2006/04/27 第6回常任幹事会報告
2006/04/07 第5回常任幹事会報告
2006/01/26 第3回常任幹事会報告
2005/12/08 第2回常任幹事会報告
2005/11/16 第36回社保協総会報告
2005/11/03 第8回常任幹事会報告